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災害対策まとめ

3日をしのげるだけの物資があれば十分だとされている。
(3日以内に救援・復旧されるとしているため)

それ以上の災害ならサバイバル的な生活も視野に入れる。

特に日本国内では災害が多いため普段からの準備が重要になる。

【最重要物資】

1 火 (火を起こせる道具)

体温が保てないと半日かからず死亡する、また、火があると飲料水・食料も調達しやすくなるため。


2 飲料水

1日くらいなら水がなくても生きられるが、3日となると死亡率はそこそこある。

3 食料


3日くらいなら飲料水だけでも生きられるが、空腹になると災害時であっても正しい判断が出来なくなるため。



あとは防災カバンでもあれば3日はしのげると思われる。

法律を知っている方が有利に生きられる

法律は人間社会でのルールのこと、例えばスポーツでもルールを中途半端にしか知らないと、よりルールを知る相手より不利になるのは想像しやすい。

法律を全部知ることは膨大な量になるので難しいが、一部分であっても知っているルールのつもりでも例外があったり、他に関連する法律があったりするため、気になった法律・よく使う法律はよくよく調べること

架空請求(詐欺)

実際には契約していない架空の商品やサービスを契約したと思い込ませ、被害者に金銭を請求する詐欺。

スマホやパソコンをいじっていたら急に登録完了の文字が表示されて高額の利用料を請求された、これは典型的な架空請求。

正式な契約・請求なら裁判所等から特徴的な手紙や電話が来るため、無視してOK (不安な人はネットなどで業者名を検索してみる)

相手は色々と偽装してくるが「こちらが」調べることは偽装できないため、こちらで調べたことで対処する。

人は自分より弱いと判断したモノに強く出る

自分より弱いものなら自分が脅かされる心配もないと考えるため。

例えば、飲食・サービス業などで体格差や性差でクレーム率が変わる。

対策は、「外見で分かるように体を鍛える」「強いと思われやすいアクセサリーを身につける」など、強いと一見してわかるようにする。

これを利用して、対人関係のトラブル(絡まれるなど)を減らすことも出来る

女性の場合は、♀というだけで「弱い」と判断されやすいため本人だけでは対策が難しい。

現場の人によりよく働いてもらう貰う方法

仕事「前」にチップなどを渡すと心象が良くなり「この人の仕事は丁寧にしよう」と思うようになる。

見積もりで5万円と4万円の会社がある場合、5万円の会社より4万円の会社+チップ5000円分の方が上なこともある。

現金で渡すと「仕事で得た金扱い」になるので業務上横領や税金関係で相手に迷惑なことがあるため、食品などのその場で無くなるものが良さそう。

※会社ではなく、現場で働く人へよくすること

「引っ越しの作業員」「家の建設作業員」へ飲み物を差し入れするなど。

差し入れする場合はゴミ入れも必須

集団での心理(同調圧力・同調性思考など)

人は「善悪・正誤にかぎらず」まわりの人・多数派と同じ行動をしやすくなる・正しいとする言動をする傾向がある。

人間は集団で生活しているため、集団の意見を尊重するため。

 逆に、雰囲気を操作することである程度のコントロールをすることが出来る




  • 場の空気を優先する
  • 外堀を埋める
  • リーダー的存在の言動を優先する
など

人は目立ちやすい特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められやすい

服装や髪型を整えたり、化粧をするなどでも同じ効果を得られる

つまり、これを利用して評価・印象を操ることが出来る。

ハロー効果ともいわれる。


  • 顔が良いから性格も良いと思い込む
  • 服装がしっかりしているから性格もしっかりしていると思い込む
  • 優等生だから素行に問題がないと思い込む
  • 高い地位にいるから・字が上手いから人格者だと思い込む
など

アデノイド顔貌

アデノイド顔貌とは、図のような骨格になること。



「アデノイド」という器官が肥大して、口呼吸になるとこの骨格になりやすいことからアデノイド顔貌と呼ばれるようになったが、全くアデノイドに異常がなくても口呼吸をしていればこうなる傾向がある

※全員がこうなるわけではない

20歳位までは骨格が変化しやすいので改善しやすく、成長の少ない高齢になるほど改善しにくくなる。

ブサイクに見える傾向がある。

対策

口呼吸を鼻呼吸にすること。

寝る時などの無意識に口呼吸をしてしまう場合はマスクや専用のテープなどを使って口呼吸を減らす。

対策する場合は、例えば鼻炎持ちなら先に鼻炎を治差ないと難しい。

保証人と連帯保証人の違い

保証人に請求する場合は先に主債務者に請求するが、連帯保証の場合は主債務者より先に連帯保証人に請求しても構わない点

つまり連帯保証人になった時点で自分の借金と同じことになる。

基本的に、金銭の件で一般人を頼るということは、裏を返せば身内や銀行といったまず検討する相手に取り合ってもらえなかったということで、そいつのことを良く知る人間や融資のプロが「信用できない」と判断して断ったわけで、不良債権化する可能性が高い。

フィッシング詐欺

いかにも正規のメールのような内容で、偽の本物そっくりなウェブサイトに誘導し、IDやパスワード、クレジットカード番号などを入力させて情報を盗む詐欺。

仕掛けた餌(=わな)に引っかかった魚(=被害者)になぞらえてフィッシングといわれている。

怪しいメールは無視するのが一番よいが、もし自分で判断できない場合は、メールに書かれている電話番号ではなく、金融機関の正式な書類等に記載してある相談窓口の電話番号から電話をして確かめると良い。

人と「すぐに」仲良くなる方法

共通の話題を使うのが効果的。(仲間意識が芽生えるため?)

その共通の話題は、同じ部署、同じ学科、同じ部活に入ってる等。

同じ学校・会社程度だと範囲が広すぎて共通性・効果が低い。

家電を「買って良かった」と思う条件

どんな道具でも使わなければ、ただの置物。

使わなくなる理由の大きな要因は「用意する・片付けるのが面倒」だから。

基本的には出しっぱなしに出来るものが良い。

何かを買う場合は「手間」を減らすことを上位に考慮する。

何かを覚えやすくする方法(勉強・暗記方法)

「 忘却曲線 」という指標があり、それによると初回に覚えたことは1時間で約半分になる。

「覚えて1時間後に確認」 を3セット以上繰り返せばかなり忘れにくくなるという考え。

確認の際は、本を読むだけ・頭の中だけの確認でも効果がある。

他の方法

  • 書いて覚える
  • 声に出して覚える
  • 寝る直前に頭のなかで軽く復習する

会話のポイント

会話は相手がいないと成り立たないため、相手に合わせること(興味・関心など)が大重要




  • 相手に話をさせる
焦って返事や質問などをせず、まず聞き、(「へえ」とか「それで?」と促す)相手の発言や反応から、相手の話したいこと、興味・関心のあることを察し、更に促す。

  • 聞いていると「態度で」示す
じっとしていると、「ちゃんと聞いているのか」「興味が無いのか」と否定的に捉えられることが多く、会話をしようとしなくなる。要所での「うなずき」でも効果あり

  • 自分が話をするタイミング
相手がメインで伝えたい事が分かった時、それまでは「聞く」ことに徹したほうが無難。

  • 話す情報の数
多いと相手が対応できなくなるため、1~2個にする。

  • 相手を「本心から」大切にしている感を出す・ねぎらう
良い印象の人との会話を終わらせようと思う人は少ない。

  • マイナスな感情を持って会話をしようとしない
例えば「○○と話さなければ(仲良くしなければ)いけない」「メールをすぐ返事しないと嫌われる」など、マイナスな感情は言外、態度、話題などから相手に伝わりやすいので、ポジティブに考える・接する。

  • 話のネタ・話題≠大きな出来事
日常にあった、ほんの些細な「共感できる」「共通する」事でも話題になる。

  • 会話して欲しい時はyes noで終わるものではなく質問以外も尋ねるようにする 
質問に絡めて相手が理解・共感できるであろう話・エピソードなどを質問に付け加える話題を提供する。

  • 話が途切れる場合
天気、日付などの誰にでも話せる気軽な話題をキッカケとして+αして使う。
自分のエピソードをプラスして話題にするなど。

  • 相手が知らない話題をしたの場合
オウム返しが有効。(たとえば「今日○○がありました」「○○があったんですね」というふうにする)
ただ、これだけでは不快感を与えることがあるので、一要素として・たまに使うなどの対策が必要。

正直に、それは知らないと話すのも良い。

  • 相手が無口な場合
とにかく相手がノッてくる話題を探す

  • 返事が短くて会話にならない場合
返事(yes or no)の後に関連する話題を付け足す (「○○ですか?」「はい、最近は~」など)

  • 複数の人と話す場合
わざわざ「話す」必要はなく、基本は1対1と同じ。 (相槌やうなずきで会話に参加していることになる)

  • 「No」と応える場合
話題が終わらないように「No」とだけ応えずに+αして応える。(「○○ですか?」「はい。そういえば~」など)

  • 会話が苦手そうな人に話しかける場合
返答が短くなるように、最初は「yes」「no」で答えられる会話をして様子を見る。

  • どうしても興味のわかない話題の場合
その話題そのものではなく、「相手」や「相手のした行動」に焦点を当てて、それを話題にする。

洗脳の手法

※ここにある方法はごく一部

  • 沢山の選択肢を与えるが「同じ結論に誘導」する (相手に「自分の意思で選択した」と錯覚させるため) 
  • 同じ事を繰り返す 
  • 厳しいところばかりではなく、たまに優しいところを見せる・愛情を与える
  • 相手が首を縦に振るまで同じことを言い続ける 
  • 自己否定→肯定などで、恐怖→解放を与える
  • 何かに対して罪悪感を抱かせる (遠まわしにでも自分のせいだと思わせる) 
  • 洗脳する側のリーダーのことを絶対だと思わせる 
  • 逃げられないようにする (半監禁状態にする) 
  • 情報・外部との遮断 (最重要項目) 
  • 疲労させる (睡眠させないなどで思考力を減らす) 
  • 弱っている時を狙う (失恋・葬式後など) 
  • 誰かと一緒に行動させたり、集団生活をさせたりする 

意思の力ではどうにも出来ないことへの対策

そもそも意志の力「だけ」でどうにかできるなら、病院などは必要ないため、環境を整えること「も」重要だと思われる。




  • 禁煙したいからタバコを遠ざける・買わない
  • 勉強したいから家ではなく、図書館など・誘惑の少ない場所に行く
  • 運動をしたいから家ではなく、スポーツジムに行く
など


※環境の力も大きいと思われるだけで意志の力が必要ないわけではない

暖かくする方法-

1.熱源(熱を発するもの)をもつこと

2.その熱を逃さないこと


この2つが主な対策。

熱源は、これといったものはないので個々人の用途に合わせるのが一番。


足湯・足浴をする


足には神経や血管が集まっているため、足を暖めることは全身を温める効果が高い。

ヒーターなどを使う


出力の弱いものは寒すぎると効果が薄いため(温める力より冷える力が強い)、寒い地域では推奨されていない。

穴・洞窟を使う


深さ10メートルの気温は約15度なので暖かく感じる。

自然にできたものは野生動物も利用しているので気をつける。


エアコンを使う


部屋が広い場合は、温度のムラができないように扇風機などで空気を撹拌する。


熱を逃さない方法



  • 空気の層を壁にすると熱が伝わりにくくなる。 (魔法瓶・防寒着・断熱材・ダウンジャケットなどでも同じ仕組を使ってる)

手に入りやすいものだと、ダンボール・発泡スチロール・ぷちぷちの緩衝材などがある。


  • 暖かい空気は上に、冷たい空気は下に行く性質があるので、窓などに断熱シートなどを貼る場合は上を優先する。



ワンクリック詐欺

携帯電話やパソコンでちゃんと契約した覚えのないサービス・料金を請求されること。

「いいえ」を選択したのに契約されていた、突然に支払画面が現れるなど。

契約には双方の合意となる証明が必要になるため、支払い義務は無いので無視しても良い。

難易度の高さと価値の高さは必ずしも比例しない

難度の高いことを成し遂げると「やり切った」という「満足感」があるため、そう認識しやすい

満足感だけで判断すると間違える可能性がある。

たとえば「難易度は高いが実は効率の悪いトレーニングをしている」など。

人は「今更やめられない」という思いから損になる可能性が高くても止めにくい

人はそれまでの努力をムダにしたくないという思いから判断を誤りやすい。

生活に影響が出るようなことはきちんと考えることが重要。

コンコルド効果・サンクコスト効果ともいわれる。


  • 途中で興味が薄れていても、毎号ついてくるおまけを集めると完成する雑誌を買い続ける
  • 買った本がつまらなくても、本代を損にしたくないと思い最後まで読む。(買った本の代金と読んだ時間の両方を損している)
  • クジなどで「これだけお金を費やしたから、次こそは欲しいものが手に入る予感がする」と思う
  • ギャンブルで「当たれば取り返せる」「逆転勝ちできる」と思う
  • 交際において「付き合った期間」が長い分だけ、その相手に執着してしまう
  • 使い勝手がとても悪い道具でも使い続ける

など

投資では「損切り」といわれるが、生活の中でもよく考えてから損切りするクセをつけておく。

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